


![]() 奥能登揚げ浜塩 |
![]() 能登の塩 |
![]() のと珠洲塩 (1番釜) |
奥能登の揚浜式塩田で作られる当店一番人気の「奥能登揚げ浜塩」、お菓子屋さんなどでも使われている流下式塩田で作られる「のと珠洲塩(1番釜)」、そして能登沖で取水されている海洋深層水から作られる「能登の塩」をお届けいたします。 料理によって使い分けたり、あなた好みの塩を見つけよう! 内容:奥能登揚げ浜塩100g、能登の塩100g、のと珠洲塩(1番釜)350g |
![]() 平らにならした砂地の塩田に桶で運んだ海水をまき、天日でしっかりと乾かしていきます。完全に乾いたらその塩分を含んだ砂を集めて箱の中に入れます。 その上から海水を流し込み、約10〜20%の濃い海水を取り出します。 濃度の高い海水を窯で煮詰めて塩が出来上がるのです。 |
![]() 海水を汲み上げているのは能登半島古木沖3.7km、深さ320mの海域。外海に出ることなくゆっくりと日本海を巡回し、長い時間をかけて熟成された日本海固有水とも呼ばれる性質の優れた海水です。プランクトンも発生しないほどの深海のため清浄性が高く、60度以下の低温でじっくり精製することによって透明度の高い塩ができます。 |
![]() 天然のよしで作ったすだれを斜めにたらし、海から引き込んだ海水を何度も何度も循環させて吹きかけ、工房内を通り抜ける海風と太陽の日差しで水分を蒸発させ、塩分を濃縮させる方法です。原料は能登半島珠洲沖のきれいな海水のみ。だから混じり物のない、清潔な塩が出来上がるのです。 |
![]() のと珠洲塩 (1番釜) |
![]() のとさくら塩 |
![]() のと竹炭の塩 | 流下式塩田で作られる塩の3種類をセットにしました。のと珠洲塩(一番釜)に、梅の香が漂う綺麗なピンクの塩「のとさくら塩」、青竹に入れて焼き上げた「のと竹炭の塩」。焼肉、ゆで卵、天ぷらなどにオススメです! 内容:のと珠洲塩(1番釜)350g、のとさくら塩100g、のと竹炭の塩100g |
![]() ![]() 商品名は愛らしい桜色のルックスから。珠洲産の梅とシソのエキスで色づけした、100%珠洲生まれ。ほのかな梅の香りと味が、苦味を和らげるため山菜の天ぷらとよく合います。皿の彩りとしても役立ちそうです。それにしても・・・ピンクの塩を作るだけならシソのエキスだけで十分なのでは?答えは社長の一言でした。「昔から言うやろ、料理は塩梅が大切やって。だから梅は必須なんや」。この遊びゴコロ、ちょっとステキでしょ? |
![]() インパクト有りの黒い塩は、能登の3年ものの青竹にのと珠洲塩を詰め、炭焼釜で焼いたもの。脱臭など、さまざまな効果が期待できる竹炭と自社の塩で何かできないかと試行錯誤してできた自慢の一品です。口の中でシュッと一瞬で溶ける食感は、焼塩ならでは。料理の仕上げにそのまま使うほか、口溶けのよさを生かしてまぐろなどの刺身に醤油代わりに振るのもおすすめです。 |


















平らにならした砂地の塩田に桶で運んだ海水をまき、天日でしっかりと乾かしていきます。
海水を汲み上げているのは能登半島古木沖3.7km、深さ320mの海域。外海に出ることなくゆっくりと日本海を巡回し、長い時間をかけて熟成された日本海固有水とも呼ばれる性質の優れた海水です。プランクトンも発生しないほどの深海のため清浄性が高く、60度以下の低温でじっくり精製することによって透明度の高い塩ができます。
天然のよしで作ったすだれを斜めにたらし、海から引き込んだ海水を何度も何度も循環させて吹きかけ、工房内を通り抜ける海風と太陽の日差しで水分を蒸発させ、塩分を濃縮させる方法です。原料は能登半島珠洲沖のきれいな海水のみ。だから混じり物のない、清潔な塩が出来上がるのです。





インパクト有りの黒い塩は、能登の3年ものの青竹にのと珠洲塩を詰め、炭焼釜で焼いたもの。脱臭など、さまざまな効果が期待できる竹炭と自社の塩で何かできないかと試行錯誤してできた自慢の一品です。口の中でシュッと一瞬で溶ける食感は、焼塩ならでは。料理の仕上げにそのまま使うほか、口溶けのよさを生かしてまぐろなどの刺身に醤油代わりに振るのもおすすめです。



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